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王様の耳はロバの耳

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1月に1ブログ

平成という年号もあと数ヶ月。新年号になる前に、ひとつぐらいブログを更新しておきましょうということで、
本日PCに向かっています。

今年に入って、面白そうなリサーチのお仕事の依頼がいくつか。ご依頼いただくのは、大手では対応しにくい
インタビューのモデレーターから分析までの領域。対象者リクルートのようにシステム化できない司会部分
のみをお願いしたいというHPからのお問い合わせもあり、有難いことです。

これから年度末に向かい少し忙しくなりそうですが、1月はまだ自分の時間が少し取れそうです。
一昨日はアルゼンチンタンゴの舞台を堪能してきました。圧巻でした!
皆様も体調管理に気をつけて、今年も走り抜きましょう!

2019-01-24 19:41:23

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企業の振る舞いとお作法

企業経営にとって、ステークホルダー(企業の利害関係者)を意識するのは、今や常識となっている。
利害関係者といっても、直接的に金銭の利害が発生する顧客や株主だけでなく、取引先、競合企業、
地域住民、環境保護団体、税務・行政当局まで、直接・間接に関わらず、企業活動を行う上で関わる
すべての人を指す広義の意味が強い。

なぜなら、ステークホルダーを意識しなければ、SDGs(持続可能な目標)を達成することができないと、
多くの志ある企業経営者は考えているから。
SDGsは元々、社会・環境・経済の課題を解決した世界像を描いた国連の30年目標で、国連は企業に
目標達成に貢献するように求めており、経済という活動を行う「企業」にとっては重要なテーマだ。

ラダリング的に、ではなぜ経営者がステークホルダーを大切にするのかというと、それは「企業ブランド」に
大きな影響を与えるからだ。
取引先の下請けのさらに下請け企業にまできちんと配慮をしていかないと、下請けだから大手の言うことを
なんでも聞かせて、中小・零細企業に理不尽なシワ寄せをすれば、「ケッ!なんだよ~、大手のクセに、
自分たちだけがエライと思ってやがる」とパートナー企業に思われることもあるわけで、それは「ブランド
イメージ」を大きく損なうことに繋がりかねない。

仏教の考え方に「縁起」という思想がある。あらゆるものは関係性の中で初めて存在しており、自分だけが
自分を支えているわけではないというものだが、SDGsの世界観もこれに近い。
規模の大小だとか、官民だとかに関わらず、ステークホルダーを大切にする振る舞いとお作法がない組織や
ブランドは、いずれ厳しい結果が待っていることを覚悟しなければならないということだろう。
そういう視点でモノゴトをみると、その企業、ブランドの本当の顔つきがみえてくるから面白い。

2018-05-07 14:56:48

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小難しいリサーチがお好き?それとも…

これだけ世の中がIoTだのAIだのと進化してくれば、マーケティング・リサーチの世界も、様々な
新しい手法が開発される時代になりました。
それは大歓迎!新しいことにチャレンジしたいのは、人として自然な発露ですものね。

定性リサーチにも、最近はニューロマーケティングなど、脳科学の立場から消費者心理や消費行動の
仕組みを解明するアプローチが取り入れられているようで、とても面白そうです。
ただ、どんな定性調査でも必ず、対象者に「インタビュー」することが大前提であり、そこではますます、
モデレーターのインタビュースキルとセンスが問われてくることは間違いありません。

スキルはともかく、「センス」というのは一見「非論理的」なものに見えますが、そもそも定性インタビューは
「言語」という論理的な割合よりも「非言語(ノンバーバル)」が占める割合が相当高い。

「汲み取る」「慮(おもんぱか)る」「空気を読む」というようなことは、定型化しにくいので、結局は
「モデレーターのセンスに依る」ところが大きい
といえるわけです。

時々、従来からのグループインタビューやデプスインタビューを表現するのに、「伝統的な手法」
という言い方で揶揄する人がいますが、「ではあなたは、その伝統的な手法をきっちり実施することが
できますか?」と問われて、自信をもって「はい!できます」という人はどの位いるのでしょう?

そもそも、そういう人は、本来の定性インタビューの醍醐味であるグループダイナミクスを発生させる
スキルとセンスがないから、「手法」のせいにしてるだけなのでは?と思うことがあります。
きちんと設計された(ここ大事)定性調査は、終わった後に、多くの対象者が「楽しかった!」と言って
帰っていくことが、成功の指標
なのです。
(これは私がモデレーター修行時代に読んだアメリカのモデレーターが著書に書いていて、いまでも
その通りだと思っています)

その意味では、難しい解析理論の前に、「対象者ときちんと対話ができる」という、ほんっとに基本的な
ことが、モデレーターには非常に重要な条件
だと思われます。
そしてこの基本は、PCだけに向き合って仕事している人には、決して身につかない。
まずは「人と話す~話す~話す」ことでしか、トレーニングは積めないと確信しています。

2018-04-26 01:43:18

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満足度を高める定性リサーチのポイント➁

以前より、定性リサーチにはオリエンが重要ということを書きました。
リサーチを発注される企業の皆様には、まずは依頼するリサーチ会社の営業担当者と共に、
実際にリサーチを実施する人(定性の場合はモデレーター)に「会って話す」ことをお薦めします。


で、あまり経験のない担当者や自社でレポートを書かない実査会社に依頼する場合、
定性調査の満足度を高めるために、下記のことをお薦めします。

①社内にモデレーターはいるかを確認
②いない場合はアウトソーシングになるので、最初に調査概要を伝える時は、営業担当者
だけでなく、「定性調査のプロ=モデレーター」を同行してくれるよう求める

(※この時点では、コンペや調査が確定していないケースでも同行の費用は発生しないことがほとんど)
③調査概要のブリーフを素に、企画書を作成してもらう。場合によって、形式的な企画書が必要ない
ときは、いきなり「インタビューフロー」を作成してもらう。

特に②を早めに行うことがポイントです。
インタビュー調査の内容について営業担当者だけにオリエンをしても、レポートやアウトプットイメージが
ないので、お客様が解決したい課題の本質をモデレーターに伝えることができません。
また、その課題解決に向けたリサーチへの落とし込みが提案できません。
結果、「もう一度モデレーターが同行しますのでお話を聞かせてください」という二度手間
になります。

実査会社に対して、ちょっとイジワルな言い方にみえるかもしれませんが、リサーチ業界としても、
こういう基本的なことをきちんと啓蒙していかないと、優秀なリサーチャーや社員は育ちませんし、
結果として自分たちの立場を危うくすることにつながりかねません。
特に実査会社の役員さんには、「目先の変わった新しいリサーチ手法が云々」という前に、「基本のき」の
社員教育をしてほしいなと願うばかりです。

2018-02-07 13:47:54

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満足度を高める定性リサーチのポイント①

マーケティングリサーチ業界には、大きく分けて「調査会社」「実査会社」の2種類があります。
どこも「市場調査会社」とうたってはいますが、その業務は大きく異なる部分があります。
簡単にいうと、「調査会社は社員がレポートを書く」「実査会社は社員がレポートを書かない」
というのが基準です。

この基準は、グループインタビューなどの「定性調査」では非常に顕著です。
インタビュー調査においては、「調査会社」はリサーチレポートのノウハウがあるし、もちろん
そのための社内教育もやっています。
一方「実査会社」は、基本的に「レポート作成の研修」をしていないところがほとんどです。
なので、特に新人君たちは、レポートのイメージが全くわかりません(涙)
でも、レポートのイメージがわからなくても「実査」はできます。リサーチの実施手順は、どれも
ほぼほぼ変わらないからです。「実査」というより「実作」という方が相応しいかも。


しかし、「手順」は同じでも、それを設計するには入念な事前の打ち合わせや情報の共有が必要です。
「クライアントはリサーチを行うことで何をしたいのか」「そのリサーチ結果をどのように活用したいのか」
ということがとても重要で、仮に業種やカテゴリーが同じであっても、その背景やタイミング、目的は、
ひとつとして同じであることはないのです。

そしてここからが問題点。
ひとつとして同じケースはないのだから、「まずはオリエンを受ける」のが基本なのに、クライアントが
メールで「こんな調査をやりたいです」と相談してきた箇条書きレベルの情報で、企画書を書いてくれと
言ってくる実査会社があるのです。

マーケティング課題はナンなのか、その上でリサーチ課題は?ということを詳しく聞きもぜず、箇条書きの
情報だけで何かのテンプレートに当てはめれば企画書ができると思っているのでしょうか?
はたまた、クライアントに調査の背景などをご説明いただくため、わざわざお時間を割いてもらうのは、
失礼だとでも思っているのでしょうか?(実際、そう言っていた実査会社の役員がいました)

これは全く逆ですね。
クライアントにとっていい調査とは、「今、自分たちの抱えている課題を理解・共有してくれ、その上で
自分たちの今の課題を解決するための最良の手法をカスタマイズしてくれる」ことです。
そのためには、「まずは詳しいお話を聞かせていただく」のが「基本のき」
なのです。

リサーチを発注される皆様は、とてもシンプルなこの基準を参考になさっていただくと共に、「まずは
相談に乗っていただきたいので、インタビューをする人を同行して来て下さい」と依頼して下さい。
それが最も効率的な定性調査の進め方になります。

2018-02-07 12:14:13

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お正月の文化

新しい年が明けました。本年もよろしくお願い致します。

年末年始は毎年、夫の実家の山口に帰省します。私は出身が長野なので、
結婚した当初はお正月の文化の違いに発見がいっぱいでした。

まずお餅は丸餅と角餅が違う。山口は餡この入った餡餅もつくります。
干したタラや真子(タラコ?)を甘辛く炊いたものは、海なし県の長野県人には
初めてみるものでした。

でもお刺身はブリで、実家も粕汁にブリが入っていて、長野でも南信州の実家は
魚に関しては西側の文化も混在していたようです。

画像は今年と昨年のおせち料理。(上が今年)
下の義妹が采配して、蒲鉾系以外はほとんど手作りです。
(もちろん私も指示を仰ぎながらお手伝いしますが)(笑)
こんなに立派な手作りなら、それなりの素敵なお重に詰めればいいのに…とも思うのですが、
仕出し屋で使うようなアルミのオードブル皿です(^^;)
義妹妹曰く、「器が浅い方が素人には詰めやすく見た目がよい」とのこと。
これは地域とは関係なく、「家庭」の文化ですね。

でも手作りなのですごく美味しい!
このオードブルに加え、黒豆、タラ、真子、菊花かぶ、お煮〆、そしてエビフライやクジラの
竜田揚げ、そして厚切りのブリのお刺身!
いつものスーパーやデパ地下で買ったお惣菜には飽きているので(笑)、何と言っても
手作りこそごちそう♪」です。




 

2018-01-08 17:22:30

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筋トレ&ダイエット

5月の連休明けから始めた筋トレ&ダイエット、現在4ヶ月。それなりの成果が出ていて
楽しいです♪(10kg減量、筋力アップ!)

当初はしっかりパーソナル・トレーナーについてもらい、食事の指導も受けました。
これが非常に勉強になりました!
仕事柄、食に関する知識とか意識には多少自信があったのですが、スポーツ科学や
生理学は日進月歩で進化しているので、新しい考え方や理論に目から鱗の日々。
食は栄養学だけじゃだめなんですね!

筋トレダイエットと話すと、「ライザップ?」と聞かれますが、そんなお高いブランドでは
ありませんの(^^;) 単に近所のジムのパーソナルメニュー。これが最近は大人気で
結構トレーナーにアドバイス受けている人を多数みかけます。

で、基本的な考え方は高タンパク、低カーボ(糖質)。
カロリーはそれほど考えなくてよいという方向性。世の中には、まだまだ「カロリー重視」
のダイエット情報が多いですが、カロリーのことは一旦横に置いといてOK!(^^)v

日本の栄養政策は「メタボ対策重視」に偏っていることもよくわかりました。でも、これから
の超高齢化社会では、カロリーのみの視点では健康的な身体づくりができない。
というより、老若男女とも「低栄養大国ニッポン」になっている現実があります。(コワっ)
今後これを軌道修正しないと大変なことになりそうですが、この件はまた別の考察にて。

とにかく「食べるものの中身」を変えるトレーニングが、パーソナルでの指導のポイント。
筋トレは週1~2回しかできませんが、食べることは毎日、しかも3食(おやつもいれれば
5食?)のことなので、その指導のウェイトが食にあるのは歴然!

各社、各ジムが「必ず結果を出す」と謳っているのは、いままでそのメソッドをやっていない
人が、「高タンパク、低カーボ(糖質)」の食事を取り入れたら、まさに結果が出ることが
理論上わかっているからです。

では、本当にできるかな?と思っている人のハードルは、食事の「制限」ではなく、むしろ
「食べる」こと! 食べなきゃダメなんですね。だから、適当な食生活をしていた人は
食べること(たべなければならないこと)がストレスになります。私も最初はそうでした。(^^;)

でもそこはプロのトレーナーたちなので、どんな食品を採用すればよいかとか、工夫の
ポイントを教えてくれます。
さらに自分で、OK食品とNG食品をあれこれ調べて選んで行くのも、中々楽しいです。
モノゴトを調べるのが好きな人には、向いてます!

下記はある日の1日の食事。すごく食べてるでしょ?(^^;)

【朝食】                 【昼食】                          
 

 【おやつ】          【夕食】
  



 

2017-09-15 15:11:17

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脳にご褒美を与えてプロになる

よくアクセスするブログのプラットフォームはBLOGOSとアゴラ。
書く人もコメントしている人も圧倒的に男性。親父系ですね(笑)

で、茂木健一郎さんが<1万時間の法則>というのを書いてまして、マルコム・グラッドウェル氏が
自著で紹介している経験則で、どんな分野でも、だいたい1万時間程度継続してそれに取り組んだ人は、
その分野のエキスパートになるというお話。

まさに継続は力なりということで、「達成した時の報酬構造」を利用することで、その道のプロになる
という法則に頷いたのであります。

かれこれこの業界に足を踏み入れて30年以上。確かにモデレーターという仕事も「脳の報酬系」が
刺激されながらプロになっていく気がします。

時にはうまくいかないことや嫌だなということにもぶち当たったりしますが、グルインやデプス
インタビューのモデレーション自体は必ず終了があり、なんらかの達成感はある。
そして何と言っても、期限のあるレポートを書き終えた時は、「やったね!ホルモン」は半端なく
出ている気がします。
ただ私の場合、レポート書いてる途中でも「楽しい♪」と思えるときがあり(意識的にはこっちの方が
強い)、これは達成系とはまた別の報酬系だと思うのでいずれ考察したく。

こういうことを何百回~何千回とトライしていると、気持ちいい!がクセになって、結果として
その道のプロになるということですかね。

とはいえ、何かできなかったときに、「もう一度やってみよう!」と思えることと思えないことが
あるのも事実だと思うのですが、これは「嗜好」という非論理的な分野で枝分かれしていくのかも
しれません。
…ということは、やはり「好きだ!」と思える仕事に巡り会えているのは、幸せなことと思われます。

2017-04-21 11:18:21

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権力の魔性にやられるな!

さて、ひとつ前の記事でN氏のコミュニケーション能力のことを書きましたが、
言うまでもなく、私は彼の行為を正当化するつもりは全くありません。

他人の不幸の上に自身の幸福を築いても、結局は砂上の楼閣だということは紛れもない
真理だと思いますし、ましてや、税金で仕事と生活をさせていただいている公人です。
国会議員2期ともなれば、あちこちから「センセイ、センセイ」と呼ばれ、「何をやっても
許される」という傲慢さが出てくるのも、ある意味人間の一面かもしれません。

だからこそ、私がボランティアでご一緒したときに思った「誠実で有能な人柄」の彼の
ような人には、「権力の魔性」に自身の内面を食い荒らされないで、戦ってほしいと
思うのであります。

薄いご縁ではありますが、たまたまアズマが知る数少ない有名人ですので(笑)、
よきニュースで話題になられますよう、これからの奮起を願っております!

2017-04-19 13:33:11

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謝罪文にみるコミュニケーション力

昨夜テレビで、政治家のN氏が経済産業大臣政務官を辞任したという報道をみてあらっ!と思いました。
実はN氏とは、東日本大震災のボランティアでご一緒したことがあるのです。

N氏の経歴に「指導精神対話士」という肩書がありますが、これは内閣府認可のメンタルケア協会が
主宰する民間資格です。 ※協会のHPはこちら http://www.mental-care.jp/
震災当時、協会が実施していたボランティアでたまたまご一緒したのですが、N氏がまだ議員になる前の
ことで、実は私は、彼のバックグラウンドを知らずに参加していました。

で、そのときのN氏は、「とても有能でコミュニケーション能力に長けた好青年」という印象でした。
ボランティア滞在中、彼が関係しない別のグループで、ちょっとしたトラブルが起きたのですが、それは
現地の当事者同士の責任というより、手配する側の連携不足の問題でもありました。

これに関してミーティングで、「当事者」「事務局」「精神対話士」のそれぞれの課題がどこにあるかを
整理し、それはそれは見事な処理能力を発揮され、解決に向けた方向性を結論づけ、実際に行動
されました。
それから1年あまりを経て議員への立候補を知り、「なるほど、ああいう有能で行動力のある人なら、
活躍してほしい」と、その人物像に期待したものです。

今回報道された問題は、公人としての自身の立場を忘れた、弁解の余地のないもので、それは
ご本人も謝罪の中でおっしゃっているので、ここでは敢えてそこには触れませんが、このFacebookの
謝罪文に、非常に好例のコミュニケーション力をみることができます。
(さすが精神対話士です!)

で、そこはどこかといいますと、まず
「家族がありながら、会社員時代からの知り合いの女性に好意を抱き」という部分です。
「好意を抱き」というのは非常に正直な感情の吐露で、こういう事実を「公人の謝罪」で表現する
ことはあまり見られないことではないでしょうか。
この正直さ、率直さは誰かを批判したり外に原因があるという姿勢を拝した「潔さ」が感じられます。

また「言い訳のしようがありません。」という表現も伝達する力があります。
「反省しています」というような通り一遍の表現でないところが、自分に向き合っている印象を強め、
やはり潔く感じられます。

どちらも「私はどう感じ、どう思うか」という「I(アイ)メッセージ」の分類に入る表現だと思われますが、
コミュニケーション力としては非常に高く評価できるのではないでしょうか。

ここまでは、「目のつけどころがアズマでしょ?!」(笑)という視点で書いてみました。
(これで済むとは思うなよ!)(笑)
 

2017-04-19 13:10:26

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