<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>王様の耳はロバの耳｜定性調査のことならRINGOにお任せください｜定性調査・マーケティングリサーチ・インタビュー</title>
	<atom:link href="https://www.e-ringo.co.jp/category/blog/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://www.e-ringo.co.jp</link>
	<description>グループインタビュー、デプスインタビューは、対象者の思い、背景、実態などの「質的情報」を汲み上げ、構造的に見ることのできる調査手法。（有）RINGOは、メインモデレーター東を中心に、（一社）日本リサーチ協会所属の質の高いプロのインタビュアー集団です。</description>
	<lastBuildDate>Mon, 02 Mar 2020 08:00:03 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.9.4</generator>
	<item>
		<title>#UBER EATSで吉野家牛丼30数年ぶり</title>
		<link>https://www.e-ringo.co.jp/blog/496</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[S10140117000002]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 17 Sep 2019 08:00:02 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[トレンド予測]]></category>
		<category><![CDATA[王様の耳はロバの耳]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.e-ringo2020.com/?p=496</guid>

					<description><![CDATA[<p>話題のUBER EATSを使い、吉野家の牛丼を届けてもらいました。 吉野家を利用するの、なんと30数年ぶり！(笑) 最近、飲食店で「UBER EATSはじめました。」というお知らせをよく目にするようになり、 へ～、こんど [&#8230;]</p>
The post <a href="https://www.e-ringo.co.jp/blog/496">#UBER EATSで吉野家牛丼30数年ぶり</a> first appeared on <a href="https://www.e-ringo.co.jp">RINGO</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<span style="font-size:12px;">話題のUBER EATSを使い、吉野家の牛丼を届けてもらいました。<br>
<span style="background-color:#FFFF00;">吉野家を利用するの、なんと30数年ぶり！(笑)</span><br><br>

最近、飲食店で「UBER EATSはじめました。」というお知らせをよく目にするようになり、<br>
へ～、こんど頼んでみようかしら&hellip;と思ったのがきっかけです。<br>
今日は一日中レポート書いてたら、買い物に行くのが遅くなってしまい、そんなときに限って<br>
夫から夕方早々に「これから帰る」のLINEが<img decoding="async" alt="" class="emoji" height="12" src="https://ssl.xaas3.jp/img/emoji/f9c7.gif" width="12"><br>
ということで、よっしゃ～！UBER EATSにしてみよ！と調べてみると・・・ウチの近所では、<br>
マック、モスやガストなどのファストフード、ファミレス、そして吉野家、松屋、さらには中華や<br>
イタリアンの個人店も登録あり。<br><br>

で、吉野家は配達料が260円と安く、最近のヘルシー志向に合わせてか温野菜メニューもあったので、<br>
牛丼に加えサイドメニューもいくつかオーダー。25分ぐらいで届きました。早っ！<br>
<span style="background-color:#FFFF00;">配達の若者はとても礼儀正しく</span>、私がUBER EATSの利用が初めてだと話すと、仮にオーダー内容に<br>
ミスがあったときはこうすればいいなどと丁寧に説明してくれ、とても好感がもてました。<br><br>

こういう<span style="background-color:#FFFF00;">「シェアリングエコノミー」というのは、全く新しい業態</span>で、よくできたシステムだと思います。<br>
今までの出前・デリバリーは「店が作る&rarr;配達する」がセットになっていたわけですが、<span style="background-color:#FFFF00;">「配達する」</span><br>
<span style="background-color:#FFFF00;">という役割を切り離すことで、店側は人手不足解消になり、消費者側は使える店の選択肢が増える。</span><br>
だから、20代の頃食べただけで、以来接点のなかった「30数年ぶりの吉野家牛丼」と相成ったわけです。<br><br>

実はこれまでも「吉野家でテイクアウトしたいな～」と思ったことはあったのですが、お店で出来上がるまで<br>
待つのがいやだし、何となく自分が「店の客層イメージ」に合わない気がして</span><img decoding="async" alt="" class="emoji" height="12" src="https://ssl.xaas3.jp/img/emoji/f9c7.gif" width="12">、<span style="font-size:12px;">行けていなかったのです。<br>
でも吉野家の味はすでに「老舗」の域に入っていて間違いないだろうし、機会があればぜひ！と思っていたのです。<br>
そう考えると、私のような<span style="background-color:#FFFF00;">デジタルシニアはこれからますます増えるはずなので、かつてその店の利用経験がある人が</span><br>
<span style="background-color:#FFFF00;">数十年経って「再びの顧客」となる可能性があるということ。そうそういう旧顧客の掘り起こしに寄与したのが、</span><br>
<span style="background-color:#FFFF00;">UBER EATSという「デジタルとGPS」を組み合わせた新しいサービス</span>だといえるでしょう。<br><br>

「宅配」のニーズは、シニア社会、面倒くさがり社会においてはますます高まっていくはずです。<br>
そしてマーケティング的にみたとき、<span style="background-color:#FFFF00;">飲食店がターゲットを大きく広げられる可能性をもつという点で、UBER EATSのような<br>
「デジタル型スキ間業態」は、</span><span style="background-color:#FFFF00;">トレンド産業</span>です。今後はこのサービスが、コンビニや商店街の飲食店などにも広がって<br>
いくのは間違いないと思われます。</span>The post <a href="https://www.e-ringo.co.jp/blog/496">#UBER EATSで吉野家牛丼30数年ぶり</a> first appeared on <a href="https://www.e-ringo.co.jp">RINGO</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>アドバイスって何をしてくれるの？</title>
		<link>https://www.e-ringo.co.jp/blog/494</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[S10140117000002]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 06 Aug 2019 07:59:56 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[リサーチ]]></category>
		<category><![CDATA[王様の耳はロバの耳]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.e-ringo2020.com/?p=494</guid>

					<description><![CDATA[<p>グルインを実施される企業さまにとって優先度が高いのが「予算」！ これはビジネスである以上当然のことです。 そこで、最もコストを縮小できそうな上、自分たちでもそれほど難しくなくできそうだと考えるのが 「リクルート＝対象者集 [&#8230;]</p>
The post <a href="https://www.e-ringo.co.jp/blog/494">アドバイスって何をしてくれるの？</a> first appeared on <a href="https://www.e-ringo.co.jp">RINGO</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<span style="font-size:11px;">グルインを実施される企業さまにとって優先度が高いのが「予算」！<br>
これはビジネスである以上当然のことです。<br><br>

そこで、最もコストを縮小できそうな上、自分たちでもそれほど難しくなくできそうだと考えるのが<br>
「リクルート＝対象者集め」です。</span><span style="font-size:10px;">「</span><span style="font-size:11px;">モニターは自社で集めたいのですが」というお客さまは結構<br>
いらっしゃいます。<br><br>

もちろん、「自社の顧客にインタビューしたい」というような場合は、当然ながら</span><span style="font-size:11px;">自社で招集して<br>
いただけばよいのですが、ここで大事なのは、「誰でもいいわけではない」ということです。<br><br>

グループインタビューは「グループダイナミクスといって」対象者相互の刺激により、コミュニケーションが<br>
活性化し、思わぬ発見ができるという醍醐味があります。<br>
グループダイナミクスの発生のためには、対象者はある程度「同質性」が必要で、それは年齢、性別、<br>
ライフスタイルなどの属性が影響します。<br><br>

その「属性の範囲と決め方」がとても重要で、それによって良質な定性情報を収集できるかどうかが<br>
決まってきます。<br>
ところがいざ集めようとしたとき、定性調査の基本的な知識と経験がないと、リクルート条件と<br>
グループ設定は、どんな基準でどうやって決めたらいいのか、よくわからないという状況に陥ります。<br><br>

RINGOはそういうリクルート条件に関わるアドバイスも、「一から」させていただいています。<br>
その際、一方的に「これをこうやってください」というのではなく、よい定性情報を集めるためには<br>
<span style="background-color:#FFFF00;">「なぜそう考えるのか」</span><span style="background-color:#FFFF00;">という理由や意味をお伝えしながら、一緒に考えていきます。</span><br><br>

リクルートに限らず、定性調査の実施においては、一つ一つの業務に「意味」があります。<br>
と同時に、目的に合わせ「優先すべき要素」もあるので、「そこは緩和して考えても大丈夫です」という<br>
柔軟性も大事。予算やスケジュールとの絡みも考えなから、リクルート条件のさじ加減なども<br>
ご<span style="background-color:#FFFF00;">一緒に考えていく</span><span style="background-color:#FFFF00;">という方法がRINGOのアドバイス・スタイルです。</span></span>The post <a href="https://www.e-ringo.co.jp/blog/494">アドバイスって何をしてくれるの？</a> first appeared on <a href="https://www.e-ringo.co.jp">RINGO</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>はじめてのグルイン</title>
		<link>https://www.e-ringo.co.jp/blog/492</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[S10140117000002]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 06 Aug 2019 07:59:53 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[リサーチ]]></category>
		<category><![CDATA[王様の耳はロバの耳]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.e-ringo2020.com/?p=492</guid>

					<description><![CDATA[<p>はじめてのおつかい&#8230;ならぬ「はじめてのグルイン」。 実はRINGOには、グループインタビュー・デビューのお問い合わせが多いんです。 たとえば、グループインタビューについて「聞いたことがある／情報としては知っ [&#8230;]</p>
The post <a href="https://www.e-ringo.co.jp/blog/492">はじめてのグルイン</a> first appeared on <a href="https://www.e-ringo.co.jp">RINGO</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<span style="font-size:11px;">はじめてのおつかい&hellip;ならぬ「はじめてのグルイン」。<br>
実はRINGOには、グループインタビュー・デビューのお問い合わせが多いんです。<br><br>

たとえば、グループインタビューについて「聞いたことがある／情報としては知っている／<br>
／見たことはある」が、自社で実施したことはないという企業様からお問い合わせいただき、<br>
実施に至るケースはかなりあります。<br><br>

お問い合わせ時点では<br>
<span style="background-color:#FFFF00;">☆うちのような規模の会社でもできるかな？</span><br>
<span style="background-color:#FFFF00;">☆予算は、ほんとのところどのくらいかかるのかな？</span><br>
<span style="background-color:#FFFF00;">☆何から手をつければいいのかな？ 自分たちの役割は？</span><br>
<span style="background-color:#FFFF00;">☆ちゃんと意味のある結果が得られるのかな？</span><br>
などなど、やってみたいけれど、不安が渦巻いていることも。<br><br>

また、<br>
<span style="background-color:#FFA500;">★大手の調査会社に相談するのは敷居が高い／見積りも高そう</span><br>
というホンネの事情も、率直にお伝えしてくださるケースもあります。<br><br>

RINGOは小さな会社ですが、この業界で30年、様々な企業様と関わってきましたので、<br>
それぞれのお客様のご事情を最大限に汲んで、最高のコストパフォーマンスで<br>
調査目的とマーケティング課題に答えられるよう、知恵を尽くします。<br><br>

で、一度やってみると「生活者のホンネ」に触れられることが楽しくなり、ハマって<br>
リピートされるという企業様も時々。(笑)<br>
「グルインなるものをやってみたいな～」と思われた場合は、まずはお気軽にご相談<br>
くださいね。</span><br>
&nbsp;The post <a href="https://www.e-ringo.co.jp/blog/492">はじめてのグルイン</a> first appeared on <a href="https://www.e-ringo.co.jp">RINGO</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>１月に１ブログ</title>
		<link>https://www.e-ringo.co.jp/blog/490</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[S10140117000002]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 24 Jan 2019 07:59:48 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[リサーチ]]></category>
		<category><![CDATA[王様の耳はロバの耳]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.e-ringo2020.com/?p=490</guid>

					<description><![CDATA[<p>平成という年号もあと数ヶ月。新年号になる前に、ひとつぐらいブログを更新しておきましょうということで、 本日PCに向かっています。 今年に入って、面白そうなリサーチのお仕事の依頼がいくつか。ご依頼いただくのは、大手では対応 [&#8230;]</p>
The post <a href="https://www.e-ringo.co.jp/blog/490">１月に１ブログ</a> first appeared on <a href="https://www.e-ringo.co.jp">RINGO</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>平成という年号もあと数ヶ月。新年号になる前に、ひとつぐらいブログを更新しておきましょうということで、<br>
本日PCに向かっています。</p>

<p>今年に入って、面白そうなリサーチのお仕事の依頼がいくつか。ご依頼いただくのは、大手では対応しにくい<br>
インタビューのモデレーターから分析までの領域。対象者リクルートのようにシステム化できない司会部分<br>
のみをお願いしたいというHPからのお問い合わせもあり、有難いことです。<br><br>

これから年度末に向かい少し忙しくなりそうですが、１月はまだ自分の時間が少し取れそうです。<br>
一昨日はアルゼンチンタンゴの舞台を堪能してきました。圧巻でした！<br>
皆様も体調管理に気をつけて、今年も走り抜きましょう！</p>The post <a href="https://www.e-ringo.co.jp/blog/490">１月に１ブログ</a> first appeared on <a href="https://www.e-ringo.co.jp">RINGO</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>企業の振る舞いとお作法</title>
		<link>https://www.e-ringo.co.jp/blog/488</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[S10140117000002]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 07 May 2018 07:59:44 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[王様の耳はロバの耳]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.e-ringo2020.com/?p=488</guid>

					<description><![CDATA[<p>企業経営にとって、ステークホルダー（企業の利害関係者）を意識するのは、今や常識となっている。 利害関係者といっても、直接的に金銭の利害が発生する顧客や株主だけでなく、取引先、競合企業、 地域住民、環境保護団体、税務・行政 [&#8230;]</p>
The post <a href="https://www.e-ringo.co.jp/blog/488">企業の振る舞いとお作法</a> first appeared on <a href="https://www.e-ringo.co.jp">RINGO</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>企業経営にとって、ステークホルダー（企業の利害関係者）を意識するのは、今や常識となっている。<br>
利害関係者といっても、直接的に金銭の利害が発生する顧客や株主だけでなく、取引先、競合企業、<br>
地域住民、環境保護団体、税務・行政当局まで、直接・間接に関わらず、企業活動を行う上で関わる<br>
すべての人を指す広義の意味が強い。<br><br>

なぜなら、ステークホルダーを意識しなければ、SDGs(持続可能な目標)を達成することができないと、<br>
多くの志ある企業経営者は考えているから。<br>
ＳＤＧｓは元々、社会・環境・経済の課題を解決した世界像を描いた国連の３０年目標で、国連は企業に<br>
目標達成に貢献するように求めており、経済という活動を行う「企業」にとっては重要なテーマだ。<br><br>

ラダリング的に、ではなぜ経営者がステークホルダーを大切にするのかというと、それは「企業ブランド」に<br>
大きな影響を与えるからだ。<br>
取引先の下請けのさらに下請け企業にまできちんと配慮をしていかないと、下請けだから大手の言うことを<br>
なんでも聞かせて、中小・零細企業に理不尽なシワ寄せをすれば、「ケッ！なんだよ～、大手のクセに、<br>
自分たちだけがエライと思ってやがる」とパートナー企業に思われることもあるわけで、それは「ブランド<br>
イメージ」を大きく損なうことに繋がりかねない。<br><br>

仏教の考え方に「縁起」という思想がある。あらゆるものは関係性の中で初めて存在しており、自分だけが<br>
自分を支えているわけではないというものだが、SDGｓの世界観もこれに近い。<br>
規模の大小だとか、官民だとかに関わらず、ステークホルダーを大切にする振る舞いとお作法がない組織や<br>
ブランドは、いずれ厳しい結果が待っていることを覚悟しなければならないということだろう。<br>
そういう視点でモノゴトをみると、その企業、ブランドの本当の顔つきがみえてくるから面白い。</p>The post <a href="https://www.e-ringo.co.jp/blog/488">企業の振る舞いとお作法</a> first appeared on <a href="https://www.e-ringo.co.jp">RINGO</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>小難しいリサーチがお好き？それとも…</title>
		<link>https://www.e-ringo.co.jp/blog/486</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[S10140117000002]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 26 Apr 2018 07:59:40 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[リサーチ]]></category>
		<category><![CDATA[王様の耳はロバの耳]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.e-ringo2020.com/?p=486</guid>

					<description><![CDATA[<p>これだけ世の中がIoTだのAIだのと進化してくれば、マーケティング・リサーチの世界も、様々な 新しい手法が開発される時代になりました。 それは大歓迎！新しいことにチャレンジしたいのは、人として自然な発露ですものね。 定性 [&#8230;]</p>
The post <a href="https://www.e-ringo.co.jp/blog/486">小難しいリサーチがお好き？それとも…</a> first appeared on <a href="https://www.e-ringo.co.jp">RINGO</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>これだけ世の中がIoTだのAIだのと進化してくれば、マーケティング・リサーチの世界も、様々な<br>
新しい手法が開発される時代になりました。<br>
それは大歓迎！新しいことにチャレンジしたいのは、人として自然な発露ですものね。<br><br>

定性リサーチにも、最近はニューロマーケティングなど、脳科学の立場から消費者心理や消費行動の<br>
仕組みを解明するアプローチが取り入れられているようで、とても面白そうです。<br>
ただ、どんな定性調査でも必ず、対象者に「インタビュー」することが大前提であり、そこではますます、<br>
モデレーターのインタビュースキルとセンスが問われてくることは間違いありません。<br><br>

スキルはともかく、「センス」というのは一見「非論理的」なものに見えますが、そもそも<span style="color:#FF0000;">定性インタビューは<br>
「言語」という論理的な割合よりも「非言語（ノンバーバル）」が占める割合が相当高い。</span><br>
<strong><span style="color:#FF0000;">「汲み取る」「慮（おもんぱか）る」「空気を読む」というようなことは、定型化しにくいので、結局は<br>
「モデレーターのセンスに依る」ところが大きい</span></strong>といえるわけです。<br><br>

時々、従来からのグループインタビューやデプスインタビューを表現するのに、「伝統的な手法」<br>
という言い方で揶揄する人がいますが、「ではあなたは、その伝統的な手法をきっちり実施することが<br>
できますか？」と問われて、自信をもって「はい！できます」という人はどの位いるのでしょう？<br><br>

そもそも、そういう人は、本来の定性インタビューの醍醐味であるグループダイナミクスを発生させる<br>
スキルとセンスがないから、「手法」のせいにしてるだけなのでは？と思うことがあります。<br>
<strong><span style="color:#FF0000;">きちんと設計された（ここ大事）定性調査は、終わった後に、多くの対象者が「楽しかった！」と言って<br>
帰っていくことが、成功の指標</span></strong>なのです。<br>
（これは私がモデレーター修行時代に読んだアメリカのモデレーターが著書に書いていて、いまでも<br>
その通りだと思っています）<br><br>

その意味では、難しい解析理論の前に、<span style="color:#FF0000;"><strong>「対象者ときちんと対話ができる」という、ほんっとに基本的な<br>
ことが、モデレーターには非常に重要な条件</strong></span>だと思われます。<br>
そしてこの基本は、PCだけに向き合って仕事している人には、決して身につかない。<br>
まずは「人と話す～話す～話す」ことでしか、トレーニングは積めないと確信しています。</p>The post <a href="https://www.e-ringo.co.jp/blog/486">小難しいリサーチがお好き？それとも…</a> first appeared on <a href="https://www.e-ringo.co.jp">RINGO</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>満足度を高める定性リサーチのポイント➁</title>
		<link>https://www.e-ringo.co.jp/blog/484</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[S10140117000002]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 07 Feb 2018 07:59:36 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[リサーチ]]></category>
		<category><![CDATA[王様の耳はロバの耳]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.e-ringo2020.com/?p=484</guid>

					<description><![CDATA[<p>以前より、定性リサーチにはオリエンが重要ということを書きました。 リサーチを発注される企業の皆様には、まずは依頼するリサーチ会社の営業担当者と共に、 実際にリサーチを実施する人（定性の場合はモデレーター）に「会って話す」 [&#8230;]</p>
The post <a href="https://www.e-ringo.co.jp/blog/484">満足度を高める定性リサーチのポイント➁</a> first appeared on <a href="https://www.e-ringo.co.jp">RINGO</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[以前より、定性リサーチにはオリエンが重要ということを書きました。<br>
リサーチを発注される企業の皆様には、まずは依頼するリサーチ会社の営業担当者と共に、<br>
<strong><span style="color:#FF0000;">実際にリサーチを実施する人（定性の場合はモデレーター）に「会って話す」</span></strong>ことをお薦めします。<br><br>
<br>

で、あまり経験のない担当者や自社でレポートを書かない実査会社に依頼する場合、<br>
定性調査の満足度を高めるために、下記のことをお薦めします。<br><br>

①社内にモデレーターはいるかを確認<br>
②いない場合はアウトソーシングになるので、<strong><span style="color:#FF0000;">最初に調査概要を伝える時は、営業担当者<br>
だけでなく、「定性調査のプロ＝モデレーター」を同行してくれるよう求める</span></strong><br>
（※この時点では、コンペや調査が確定していないケースでも同行の費用は発生しないことがほとんど）<br>
③調査概要のブリーフを素に、企画書を作成してもらう。場合によって、形式的な企画書が必要ない<br>
ときは、いきなり「インタビューフロー」を作成してもらう。<br><br>

特に<strong><span style="color:#FF0000;">②を早めに行うことがポイント</span></strong>です。<br>
インタビュー調査の内容について<strong><span style="color:#0000CD;">営業担当者だけにオリエンをしても、レポートやアウトプットイメージが<br>
ないので、お客様が解決したい課題の本質をモデレーターに伝えることができません。<br>
また、その課題解決に向けたリサーチへの落とし込みが提案できません。<br>
結果、「もう一度モデレーターが同行しますのでお話を聞かせてください」という二度手間</span></strong>になります。<br><br>

実査会社に対して、ちょっとイジワルな言い方にみえるかもしれませんが、リサーチ業界としても、<br>
こういう基本的なことをきちんと啓蒙していかないと、優秀なリサーチャーや社員は育ちませんし、<br>
結果として自分たちの立場を危うくすることにつながりかねません。<br>
特に実査会社の役員さんには、「目先の変わった新しいリサーチ手法が云々」という前に、「基本のき」の<br>
社員教育をしてほしいなと願うばかりです。The post <a href="https://www.e-ringo.co.jp/blog/484">満足度を高める定性リサーチのポイント➁</a> first appeared on <a href="https://www.e-ringo.co.jp">RINGO</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>満足度を高める定性リサーチのポイント①</title>
		<link>https://www.e-ringo.co.jp/blog/482</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[S10140117000002]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 07 Feb 2018 07:59:32 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[リサーチ]]></category>
		<category><![CDATA[王様の耳はロバの耳]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.e-ringo2020.com/?p=482</guid>

					<description><![CDATA[<p>マーケティングリサーチ業界には、大きく分けて「調査会社」「実査会社」の２種類があります。 どこも「市場調査会社」とうたってはいますが、その業務は大きく異なる部分があります。 簡単にいうと、「調査会社は社員がレポートを書く [&#8230;]</p>
The post <a href="https://www.e-ringo.co.jp/blog/482">満足度を高める定性リサーチのポイント①</a> first appeared on <a href="https://www.e-ringo.co.jp">RINGO</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>マーケティングリサーチ業界には、大きく分けて<span style="color:#FF0000;">「調査会社」「実査会社」の２種類</span>があります。<br>
どこも「市場調査会社」とうたってはいますが、その業務は大きく異なる部分があります。<br>
簡単にいうと、<span style="color:#EE82EE;">「調査会社は社員がレポートを書く」「実査会社は社員がレポートを書かない」</span><br>
というのが基準です。<br><br>

この基準は、グループインタビューなどの「定性調査」では非常に顕著です。<br>
インタビュー調査においては、「調査会社」はリサーチレポートのノウハウがあるし、もちろん<br>
そのための社内教育もやっています。<br>
一方<strong><span style="color:#0000CD;">「実査会社」は、基本的に「レポート作成の研修」をしていないところがほとんどです。<br>
なので、特に新人君たちは、レポートのイメージが全くわかりません（涙）<br>
でも、レポートのイメージがわからなくても「実査」はできます。リサーチの実施手順は、どれも<br>
ほぼほぼ変わらないからです。「実査」というより「実作」という方が相応しいかも。</span></strong><br><br>

しかし、「手順」は同じでも、それを設計するには入念な事前の打ち合わせや情報の共有が必要です。<br>
「クライアントはリサーチを行うことで何をしたいのか」「そのリサーチ結果をどのように活用したいのか」<br>
ということがとても重要で、仮に業種やカテゴリーが同じであっても、その背景やタイミング、目的は、<br>
ひとつとして同じであることはないのです。<br><br>

そしてここからが問題点。<br>
ひとつとして同じケースはないのだから<strong><span style="color:#FF0000;">、「まずはオリエンを受ける」のが基本</span></strong>なのに、クライアントが<br>
メールで「こんな調査をやりたいです」と相談してきた箇条書きレベルの情報で、企画書を書いてくれと<br>
言ってくる実査会社があるのです。<br><br>

マーケティング課題はナンなのか、その上でリサーチ課題は？ということを詳しく聞きもぜず、箇条書きの<br>
情報だけで何かのテンプレートに当てはめれば企画書ができると思っているのでしょうか？<br>
はたまた、クライアントに調査の背景などをご説明いただくため、わざわざお時間を割いてもらうのは、<br>
失礼だとでも思っているのでしょうか？（実際、そう言っていた実査会社の役員がいました）<br><br>

これは全く逆ですね。<br>
<strong><span style="color:#FF0000;">クライアントにとっていい調査とは、「今、自分たちの抱えている課題を理解・共有してくれ、その上で<br>
自分たちの今の課題を解決するための最良の手法をカスタマイズしてくれる」ことです。<br>
そのためには、「まずは詳しいお話を聞かせていただく」のが「基本のき」</span></strong>なのです。<br><br>

リサーチを発注される皆様は、とてもシンプルなこの基準を参考になさっていただくと共に、「まずは<br>
相談に乗っていただきたいので、インタビューをする人を同行して来て下さい」と依頼して下さい。<br>
それが最も効率的な定性調査の進め方になります。</p>The post <a href="https://www.e-ringo.co.jp/blog/482">満足度を高める定性リサーチのポイント①</a> first appeared on <a href="https://www.e-ringo.co.jp">RINGO</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>お正月の文化</title>
		<link>https://www.e-ringo.co.jp/blog/480</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[S10140117000002]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 08 Jan 2018 07:59:27 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[王様の耳はロバの耳]]></category>
		<category><![CDATA[生活観察]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.e-ringo2020.com/?p=480</guid>

					<description><![CDATA[<p>新しい年が明けました。本年もよろしくお願い致します。 年末年始は毎年、夫の実家の山口に帰省します。私は出身が長野なので、 結婚した当初はお正月の文化の違いに発見がいっぱいでした。 まずお餅は丸餅と角餅が違う。山口は餡この [&#8230;]</p>
The post <a href="https://www.e-ringo.co.jp/blog/480">お正月の文化</a> first appeared on <a href="https://www.e-ringo.co.jp">RINGO</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>新しい年が明けました。本年もよろしくお願い致します。</p>

<p>年末年始は毎年、夫の実家の山口に帰省します。私は出身が長野なので、<img decoding="async" alt="" src="/wp-content/uploads/DSC_0084.jpg"><br>
結婚した当初はお正月の文化の違いに発見がいっぱいでした。</p>

<p>まずお餅は丸餅と角餅が違う。山口は餡この入った餡餅もつくります。<br>
干したタラや真子（タラコ？）を甘辛く炊いたものは、海なし県の長野県人には<br>
初めてみるものでした。<br><br>

でもお刺身はブリで、実家も粕汁にブリが入っていて、長野でも南信州の実家は<br>
魚に関しては西側の文化も混在していたようです。<br><br>

画像は今年と昨年のおせち料理。（上が今年）<br>
下の義妹が采配して、蒲鉾系以外はほとんど手作りです。<br>
（もちろん私も指示を仰ぎながらお手伝いしますが）(笑)<br>
こんなに立派な手作りなら、それなりの素敵なお重に詰めればいいのに&hellip;とも思うのですが、<br>
仕出し屋で使うようなアルミのオードブル皿です(^^;)<br>
義妹妹曰く、「器が浅い方が素人には詰めやすく見た目がよい」とのこと。<br>
これは地域とは関係なく、「家庭」の文化ですね。<br><br>

でも手作りなのですごく美味しい！<br>
このオードブルに加え、黒豆、タラ、真子、菊花かぶ、お煮〆、そしてエビフライやクジラの<br>
竜田揚げ、そして厚切りのブリのお刺身！<br>
いつものスーパーやデパ地下で買ったお惣菜には飽きているので(笑)、何と言っても<br>
「<span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;"><span style="background-color:#FAEBD7;">手作りこそごちそう♪</span></span>」です。<br><br>

<img decoding="async" alt="" src="/wp-content/uploads/DSC_1081.jpg"><br><br>

<img decoding="async" alt="" src="/wp-content/uploads/DSC_0084.jpg"><br>
&nbsp;</p>The post <a href="https://www.e-ringo.co.jp/blog/480">お正月の文化</a> first appeared on <a href="https://www.e-ringo.co.jp">RINGO</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>筋トレ＆ダイエット</title>
		<link>https://www.e-ringo.co.jp/blog/478</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[S10140117000002]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 15 Sep 2017 07:59:22 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[健康科学]]></category>
		<category><![CDATA[王様の耳はロバの耳]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.e-ringo2020.com/?p=478</guid>

					<description><![CDATA[<p>5月の連休明けから始めた筋トレ＆ダイエット、現在４ヶ月。それなりの成果が出ていて 楽しいです♪（10kg減量、筋力アップ！） 当初はしっかりパーソナル・トレーナーについてもらい、食事の指導も受けました。 これが非常に勉強 [&#8230;]</p>
The post <a href="https://www.e-ringo.co.jp/blog/478">筋トレ＆ダイエット</a> first appeared on <a href="https://www.e-ringo.co.jp">RINGO</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[5月の連休明けから始めた筋トレ＆ダイエット、現在４ヶ月。それなりの成果が出ていて<br>
楽しいです♪（10kg減量、筋力アップ！）<br><br>

当初はしっかりパーソナル・トレーナーについてもらい、食事の指導も受けました。<br>
これが非常に勉強になりました！<br>
仕事柄、食に関する知識とか意識には多少自信があったのですが、スポーツ科学や<br>
生理学は日進月歩で進化しているので、新しい考え方や理論に目から鱗の日々。<br>
食は栄養学だけじゃだめなんですね！<br><br>

筋トレダイエットと話すと、「ライザップ？」と聞かれますが、そんなお高いブランドでは<br>
ありませんの(^^;)　単に近所のジムのパーソナルメニュー。これが最近は大人気で<br>
結構トレーナーにアドバイス受けている人を多数みかけます。<br><br>

で、基本的な考え方は高タンパク、低カーボ（糖質）。<br>
カロリーはそれほど考えなくてよいという方向性。世の中には、まだまだ「カロリー重視」<br>
のダイエット情報が多いですが、カロリーのことは一旦横に置いといてOK！(^^)v<br><br>

日本の栄養政策は「メタボ対策重視」に偏っていることもよくわかりました。でも、これから<br>
の超高齢化社会では、カロリーのみの視点では健康的な身体づくりができない。<br>
というより、老若男女とも「低栄養大国ニッポン」になっている現実があります。（コワっ）<br>
今後これを軌道修正しないと大変なことになりそうですが、この件はまた別の考察にて。<br><br>

とにかく「食べるものの中身」を変えるトレーニングが、パーソナルでの指導のポイント。<br>
筋トレは週1～2回しかできませんが、食べることは毎日、しかも３食（おやつもいれれば<br>
5食？）のことなので、その指導のウェイトが食にあるのは歴然！<br><br>

各社、各ジムが「必ず結果を出す」と謳っているのは、いままでそのメソッドをやっていない<br>
人が、「高タンパク、低カーボ（糖質）」の食事を取り入れたら、まさに結果が出ることが<br>
理論上わかっているからです。<br><br>

では、本当にできるかな？と思っている人のハードルは、食事の「制限」ではなく、むしろ<br>
「食べる」こと！　食べなきゃダメなんですね。だから、適当な食生活をしていた人は<br>
食べること（たべなければならないこと）がストレスになります。私も最初はそうでした。(^^;)<br><br>

でもそこはプロのトレーナーたちなので、どんな食品を採用すればよいかとか、工夫の<br>
ポイントを教えてくれます。<br>
さらに自分で、OK食品とNG食品をあれこれ調べて選んで行くのも、中々楽しいです。<br>
モノゴトを調べるのが好きな人には、向いてます！<br><br>

下記はある日の1日の食事。すごく食べてるでしょ？(^^;)<br><br>

【朝食】　　　　　　　　　　　　　　　　　【昼食】　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>
<img decoding="async" alt="" src="/wp-content/uploads/DSC_0887.jpg">　<img decoding="async" alt="" src="/wp-content/uploads/DSC_0821.jpg"><br><br>

　【おやつ】　　　　　　　　　 【夕食】<br>
　<img decoding="async" alt="" src="/wp-content/uploads/DSC_0899.jpg">　<img decoding="async" alt="" src="/wp-content/uploads/DSC_0472.jpg"><br><br>
<br>
<br>

&nbsp;The post <a href="https://www.e-ringo.co.jp/blog/478">筋トレ＆ダイエット</a> first appeared on <a href="https://www.e-ringo.co.jp">RINGO</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
	</channel>
</rss>
