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	<title>キャラ／パーソナリティ｜定性調査のことならRINGOにお任せください｜定性調査・マーケティングリサーチ・インタビュー</title>
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	<description>グループインタビュー、デプスインタビューは、対象者の思い、背景、実態などの「質的情報」を汲み上げ、構造的に見ることのできる調査手法。（有）RINGOは、メインモデレーター東を中心に、（一社）日本リサーチ協会所属の質の高いプロのインタビュアー集団です。</description>
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		<title>権力の魔性にやられるな！</title>
		<link>https://www.e-ringo.co.jp/blog/474</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[S10140117000002]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 19 Apr 2017 07:59:14 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[キャラ／パーソナリティ]]></category>
		<category><![CDATA[王様の耳はロバの耳]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>さて、ひとつ前の記事でN氏のコミュニケーション能力のことを書きましたが、 言うまでもなく、私は彼の行為を正当化するつもりは全くありません。 他人の不幸の上に自身の幸福を築いても、結局は砂上の楼閣だということは紛れもない  [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[さて、ひとつ前の記事でN氏のコミュニケーション能力のことを書きましたが、<br>
言うまでもなく、私は彼の行為を正当化するつもりは全くありません。<br><br>

他人の不幸の上に自身の幸福を築いても、結局は砂上の楼閣だということは紛れもない<br>
真理だと思いますし、ましてや、税金で仕事と生活をさせていただいている公人です。<br>
国会議員２期ともなれば、あちこちから「センセイ、センセイ」と呼ばれ、「何をやっても<br>
許される」という傲慢さが出てくるのも、ある意味人間の一面かもしれません。<br><br>

だからこそ、私がボランティアでご一緒したときに思った「誠実で有能な人柄」の彼の<br>
ような人には、「権力の魔性」に自身の内面を食い荒らされないで、戦ってほしいと<br>
思うのであります。<br><br>

薄いご縁ではありますが、たまたまアズマが知る数少ない有名人ですので(笑)、<br>
よきニュースで話題になられますよう、これからの奮起を願っております！The post <a href="https://www.e-ringo.co.jp/blog/474">権力の魔性にやられるな！</a> first appeared on <a href="https://www.e-ringo.co.jp">RINGO</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>ミラー効果</title>
		<link>https://www.e-ringo.co.jp/blog/426</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[S10140117000002]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 13 Oct 2015 07:57:57 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[キャラ／パーソナリティ]]></category>
		<category><![CDATA[王様の耳はロバの耳]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>親密な関係で、相手と同じ動作をすることをミラー効果といいますが、インタビューの場面でも 対象者がモデレーターと同じ動作をしたり、モデレーターの言い回しを反復したりすることがあります。 さらには、「マインドが映る」というの [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<span style="font-size:12px;"><span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;"><span style="line-height: 16.5455px;">親密な関係で、相手と同じ動作をすることをミラー効果といいますが、インタビューの場面でも<br>
対象者がモデレーターと同じ動作をしたり、モデレーターの言い回しを反復したりすることがあります。<br>
さらには、「マインドが映る」というのでしょうか、場の空気感が、モデレーターのパーソナリティに<br>
染まっていくという感じもある気がします。<br><br>

たとえばグループインタビューで、同じグループ内に生活レベルがまったく違う人同士がいたとすると<br>
最初は特に「生活レベル（経済的な）が高い人」ほど、庶民的生活感のある人を見下すような言葉や<br>
態度がみられる場合があります。<br><br>

ところがモデレーターはこういう時、当然ながらどちらかの肩をもつことはなく、誰の意見もニコニコと<br>
耳を傾けていると、この「公平性」という空気がだんだん場を覆っていくのです。<br>
そして後半になると、生活レベルの高い人が、そうでない人に自ら声を掛けたり、隣同士であれば雑談を<br>
し始めたりして、仲良しになっていくのです。<br><br>

こういう変化を短い時間内にみたときは、「人って変われるのね」と、いい意味でとても温かな気持ちに<br>
なるわけであります。<br>
ミラー効果としての公平性は、いろんな人が忌憚なく発言できるようにするための、ひとつのノウハウ<br>
でもあります。</span></span></span>The post <a href="https://www.e-ringo.co.jp/blog/426">ミラー効果</a> first appeared on <a href="https://www.e-ringo.co.jp">RINGO</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>お一人さまランチ</title>
		<link>https://www.e-ringo.co.jp/blog/424</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[S10140117000002]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 07 Oct 2015 07:57:53 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[キャラ／パーソナリティ]]></category>
		<category><![CDATA[王様の耳はロバの耳]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>出張に出ると、ご飯をどうするかという問題があります。本日はお昼時に現地に着いたので、 どこでランチにしようかな・・・と考えつつ移動していたら、ホテルに着いてしまった。（笑） で、荷物を預かってもらい、会場近くのうどん屋さ [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>出張に出ると、ご飯をどうするかという問題があります。本日はお昼時に現地に着いたので、<br>
どこでランチにしようかな・・・と考えつつ移動していたら、ホテルに着いてしまった。（笑）<br><br>

で、荷物を預かってもらい、会場近くのうどん屋さんに入りました。ビルの１階の奥まった<br>
ところにあるので、初めてだと入りにくそうですが、大丈夫、こういう店は家族でやって<br>
いたりするので、逆に安心です。案の定ご夫婦二人でやっていて、私が入っていくと<br>
親父さんは居眠りしていました。（笑）<br><br>

鴨南蛮を注文しましたが、鴨に薄く片栗粉がついて、ちゃんとのど越しやつゆの吸い方を<br>
意識した処理がされていて、さすが関西のうどんは手抜きがないのだなと思った次第です。<br><br>

ちなみに、時間が遅めのランチだったので、客は私ひとり。文字通りお一人さまでありました。（笑）</p>The post <a href="https://www.e-ringo.co.jp/blog/424">お一人さまランチ</a> first appeared on <a href="https://www.e-ringo.co.jp">RINGO</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>経理の数字とデータの数字</title>
		<link>https://www.e-ringo.co.jp/blog/418</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[S10140117000002]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 01 Oct 2015 07:57:42 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[キャラ／パーソナリティ]]></category>
		<category><![CDATA[王様の耳はロバの耳]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>月末～月初は経理関係の処理があり、本業と並行しながら行う請求書などの作業は結構 時間がかかります。 経理の数字はとてもストレスがあるのに、定量データの数字は苦にならないどころかちょっと 楽しい♪　なぜでしょ？・・・と考え [&#8230;]</p>
The post <a href="https://www.e-ringo.co.jp/blog/418">経理の数字とデータの数字</a> first appeared on <a href="https://www.e-ringo.co.jp">RINGO</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;">月末～月初は経理関係の処理があり、本業と並行しながら行う請求書などの作業は結構<br>
時間がかかります。<br><br>

経理の数字はとてもストレスがあるのに、定量データの数字は苦にならないどころかちょっと<br>
楽しい♪　なぜでしょ？・・・と考えてみるに、経理の数字は「機械的な作業処理」なのに対し<br>
データの数字は「読み取り」という「数字の意味を探したり発見したりすること」だからかも<br>
しれないと思い至りました。同じ数字なのに、そこに向き合う「意味」によって、ぜんぜん違う<br>
ものになってしまうんですね。ということで、請求書の処理が終わってほっと一息。<br><br>

今年も後半戦の10月に入りました。<br>
明日からは連続で実査が続くので、気合を入れて頑張ります！</span>The post <a href="https://www.e-ringo.co.jp/blog/418">経理の数字とデータの数字</a> first appeared on <a href="https://www.e-ringo.co.jp">RINGO</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
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		<item>
		<title>現場を知るとは</title>
		<link>https://www.e-ringo.co.jp/blog/396</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[S10140117000002]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 18 Sep 2015 07:56:58 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[キャラ／パーソナリティ]]></category>
		<category><![CDATA[王様の耳はロバの耳]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>よく「現場を知ることが大事だ」といわれます。では「現場」とは何か？と考えたとき、それは一人一人の 「声を聴く」ということに尽きると思います。 商品やサービスという企業活動に限らず、政治、行政、様々な組織・・・それはすべて [&#8230;]</p>
The post <a href="https://www.e-ringo.co.jp/blog/396">現場を知るとは</a> first appeared on <a href="https://www.e-ringo.co.jp">RINGO</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;">よく「現場を知ることが大事だ」といわれます。では「現場」とは何か？と考えたとき、それは一人一人の<br>
「声を聴く」ということに尽きると思います。<br><br>

商品やサービスという企業活動に限らず、政治、行政、様々な組織・・・それはすべて一人から始まって<br>
いて、その「一人の声を聴く」ということが「現場を知る」ことなのだと思います。<br><br>

モデレーターは、様々な業種や分野について、生活者一人一人がどんなことを感じているのか、相当数<br>
の人に聴くという経験を積んでいます。<br>
実際に顔を合わせて人の話を聴くことを生業としているなんて、なんと素晴らしい仕事かと思うことが<br>
あります。なぜなら人の「対話」というのは、どんなテーマであっても必ず「学ぶ」ことがあるからです。<br><br>

モデレーターは本質的に語ることより聴くことが好きです。それは、一人一人の声の中に新しい発見や<br>
普遍的な真理などを学ぶことができるからだと思います。<br>
ということは、モデレーターは「学び好き」ということができるかもしれません。</span>The post <a href="https://www.e-ringo.co.jp/blog/396">現場を知るとは</a> first appeared on <a href="https://www.e-ringo.co.jp">RINGO</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>生命力と感情の関係</title>
		<link>https://www.e-ringo.co.jp/blog/384</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[S10140117000002]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 11 Sep 2015 07:56:30 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[キャラ／パーソナリティ]]></category>
		<category><![CDATA[王様の耳はロバの耳]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>「生命力がある人」というと、元気な人とか、パワーに溢れて前向きなどのイメージがありますよね。 ところが、「感情のコントロール」も、生命力との関係があるらしいです。 感情というのは、自分の外側に起こる縁に触れて発動されるも [&#8230;]</p>
The post <a href="https://www.e-ringo.co.jp/blog/384">生命力と感情の関係</a> first appeared on <a href="https://www.e-ringo.co.jp">RINGO</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;">「生命力がある人」というと、元気な人とか、パワーに溢れて前向きなどのイメージがありますよね。<br>
ところが、「感情のコントロール」も、生命力との関係があるらしいです。<br><br>

感情というのは、自分の外側に起こる縁に触れて発動されるものですが、その環境のままに・・・<br>
ある意味環境に流されて感情を噴出させるのも、「生命力がない」証だそう。<br>
つまり何かコトが起きたとき（それが人を相手にしたときも）、感情のままにそれをぶつけてしまうのは、<br>
自分をコントロールできるエネルギーがないということで、「怒り」の感情も含めて「生命力がない」<br>
状態だといえます。<br><br>

疲れていたり、ストレスが溜まっているときなどはネガティブな感情に支配されがちです。<br>
「心の師とはなっても、心を師としてはいけない」という言葉を聞いたことがありますが、ちょっと<br>
イラついている時は生命力が下がっているバロメーターかもしれませんから、意識して気持ちを<br>
リセットして、明日はきっといいことが待ってるに違いない！と、赤毛のアンになりましょう！（笑）</span>The post <a href="https://www.e-ringo.co.jp/blog/384">生命力と感情の関係</a> first appeared on <a href="https://www.e-ringo.co.jp">RINGO</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>毎日コツコツは大事</title>
		<link>https://www.e-ringo.co.jp/blog/382</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[S10140117000002]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 10 Sep 2015 07:56:27 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[キャラ／パーソナリティ]]></category>
		<category><![CDATA[王様の耳はロバの耳]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.e-ringo2020.com/?p=382</guid>

					<description><![CDATA[<p>このブログも70回を越えました。 誰が見ているとも見ていないとも知らず（笑）、毎日コツコツと書き続けておりますが、１日１ミリでも前進しよう！ という決意のもとに始めたものですが、結構そういうモチベーションって大事なのかも [&#8230;]</p>
The post <a href="https://www.e-ringo.co.jp/blog/382">毎日コツコツは大事</a> first appeared on <a href="https://www.e-ringo.co.jp">RINGO</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;">このブログも70回を越えました。<br>
誰が見ているとも見ていないとも知らず（笑）、毎日コツコツと書き続けておりますが、１日１ミリでも前進しよう！<br>
という決意のもとに始めたものですが、結構そういうモチベーションって大事なのかもしれません。<br><br>

ここのところ何軒かお問い合わせがあり、中には海外から片言の日本語でのお問い合わせなどもあったり<br>
します。（汗）　いずれにしても、「アクションを起こす」ということは波動を起こすことですから大事ですよね。<br><br>

よく、「これが終わったら手をつけよう」と先送りすることがありますが、では終わってからやるかというと、経験上<br>
まずやらないことが多いです。（笑）<br>
自分が動かない（動けない）理由って山ほど思いつくのですが、自分が動く理由はそれほどたくさんはありません。<br>
なので多勢に無勢、動けない理由さんに軍配があがるのが常です。<br><br>

結局、「動く／動かない」は、自分以外の他者や環境の問題ではなく、自分自身の決意の問題なのだと思います。<br>
（※たとえどんな小さなことでも）<br><br>

そういう意味で、こんな小さな会社にも、わざわざお問い合わせをして下さる＝動いて下さる方には、それだけで<br>
感謝！という思いになるわけであります。</span><br>The post <a href="https://www.e-ringo.co.jp/blog/382">毎日コツコツは大事</a> first appeared on <a href="https://www.e-ringo.co.jp">RINGO</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>雨の時こそチャンス！</title>
		<link>https://www.e-ringo.co.jp/blog/340</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[S10140117000002]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 17 Aug 2015 07:54:58 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[キャラ／パーソナリティ]]></category>
		<category><![CDATA[王様の耳はロバの耳]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>昼間、すごい土砂降りでしたよね。突風も吹いて、ベランダの洗濯バサミが飛び散ってました。（汗） こういう時は、世の中が空いている！と踏んで、小雨になるのを待ってスポーツジムへ！案の定ガッラガラ。 トレッドミルは誰も使ってい [&#8230;]</p>
The post <a href="https://www.e-ringo.co.jp/blog/340">雨の時こそチャンス！</a> first appeared on <a href="https://www.e-ringo.co.jp">RINGO</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[昼間、すごい土砂降りでしたよね。突風も吹いて、ベランダの洗濯バサミが飛び散ってました。（汗）<br><br>

こういう時は、世の中が空いている！と踏んで、小雨になるのを待ってスポーツジムへ！案の定ガッラガラ。<br>
トレッドミルは誰も使っていなかったし、筋トレなんか３～４人。混んでるとセットとセットの間のインターバルに<br>
休んでいるのが申し訳ない感じですが、今日はゆ～っくりトレーニングできました。<br><br>

雨とか台風の時、施設は空いているので狙い目です。（とはいえ出歩けるくらいのひどくない状態の時に<br>
限りますが）（笑）<br>
舞台観劇も、雨だと当日券の捌けも悪いのでチャンス！<br>
自宅から駅までが近いのと、都心で「地下鉄利用」ができ、ダイヤに影響していないのがその大きな理由です。<br><br>

人と違う動き方ができるのが楽しい♪という、天邪鬼な性分です。（笑）<br>The post <a href="https://www.e-ringo.co.jp/blog/340">雨の時こそチャンス！</a> first appeared on <a href="https://www.e-ringo.co.jp">RINGO</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>夜中のセミ</title>
		<link>https://www.e-ringo.co.jp/blog/328</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[S10140117000002]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 11 Aug 2015 07:54:34 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[キャラ／パーソナリティ]]></category>
		<category><![CDATA[王様の耳はロバの耳]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>ここは都会の真ん中ですが、昔からの地主さんがいて、近所にこんもりとした木々があります。 そこからのセミの鳴き声がすごい！！こんな夜中なのに、相当気温が高いってことですね。（汗） 小学生の頃の夏休み研究で「セミの鳴き声の研 [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;">ここは都会の真ん中ですが、昔からの地主さんがいて、近所にこんもりとした木々があります。<br>
そこからのセミの鳴き声がすごい！！こんな夜中なのに、相当気温が高いってことですね。（汗）<br><br>

小学生の頃の夏休み研究で「セミの鳴き声の研究」というのをやりました。何時頃によく鳴いて<br>
いるか、その鳴き方や種類、声のボリュームなどを時間ごとに観察して発表しました。観察と<br>
いっても、正確に測れる機械などなく、耳で聞いた感じを適当に表わしたいい加減なものでした。（笑）<br><br>

でも「発想と着眼点が面白い」ということで、校内コンテストで賞をとりました。（汗）<br>
まじめにコツコツ朝顔の観察などをしていた人が、何のお褒めもなく、発想だけで賞をとった私の<br>
研究・・・子供ながらにちょっと罪悪感がありました。<br><br>

ただ、今思うと「発想」って大事だなと。ビジネスでもなんでも、発想力がないと、新しいものを生み<br>
出すことはできませんものね。<br>
さて、これからはどんな発想で面白いチャレンジをしましょうかね！セミの鳴き方研究に匹敵する<br>
ものを考えなきゃ！（笑）</span>The post <a href="https://www.e-ringo.co.jp/blog/328">夜中のセミ</a> first appeared on <a href="https://www.e-ringo.co.jp">RINGO</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>無駄な失敗などない…らしい</title>
		<link>https://www.e-ringo.co.jp/blog/298</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[S10140117000002]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 27 Jul 2015 07:53:32 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[キャラ／パーソナリティ]]></category>
		<category><![CDATA[王様の耳はロバの耳]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.e-ringo2020.com/?p=298</guid>

					<description><![CDATA[<p>行動経済学が専門の友野典男明治大学教授によると、成功体験より失敗体験のほうがよほど大事なのだそうだ。 ビジネス書でもてはやされる成功体験の最大のデメリットは「偶然」という要素を含めてないことだそう。 偶然の産物であるとい [&#8230;]</p>
The post <a href="https://www.e-ringo.co.jp/blog/298">無駄な失敗などない…らしい</a> first appeared on <a href="https://www.e-ringo.co.jp">RINGO</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<span style="font-family:arial,helvetica,sans-serif;">行動経済学が専門の友野典男明治大学教授によると、成功体験より失敗体験のほうがよほど大事なのだそうだ。<br>
ビジネス書でもてはやされる成功体験の最大のデメリットは「偶然」という要素を含めてないことだそう。<br>
偶然の産物であるという可能性を完全に無視して（仮に多少は加味してあっても）、たいていはそれを忘れて<br>
しまっているか意図的なのか、いずれにしてもその要素を含めず、単なる自慢話になっているとのことだ。(汗)<br><br>

日本では新製品の９割以上が、発売から３ヶ月後には消えているという指摘もあるとのことで、つまり、短期間の<br>
成功というのは「偶然の要素」がとても大きいのだそうです。<br><br>

それに対し「失敗学」はフィードバックでき、敢えて自分の失敗体験を見つめることで、多くの教訓を得ることが<br>
できるそう。<br><br>

人は自身の失敗を直視したくない生き物で、見たくも認めたくもないし、時には蓋をしたくあなるのが常である<br>
けれど、新たにチャレンジしたいことがあれば、失敗を真正面から見据えなさいという説でした。<br><br>

とはいえ、自分の失敗を目をそらさずみつめるというのは、誰から言われるわけでもないのに、これはかなり<br>
勇気のいることではありますよね。（汗）</span>The post <a href="https://www.e-ringo.co.jp/blog/298">無駄な失敗などない…らしい</a> first appeared on <a href="https://www.e-ringo.co.jp">RINGO</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
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